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ボクたちが「グレイソン」を “推す” 理由#3 〜代表・チャーリーに聞きました〜

いまUSAで最も注目されるゴルフブランドとして

前回の#2
ラルフローレンでのバックグラウンドを聞きましたが、
いよいよ2015年、チャーリーはグレイソンを立ち上げます。

※前回の記事はこちら
ボクたちが「グレイソン」を “推す” 理由#2
〜本社訪問しました!〜

 
 

 

(チャーリー・シェーファー)
「グレイソンを始めるとき、
念頭にあったゴルファーは友人のモーガン・ホフマンだった。
いやいまも彼をイメージしてウエア作りをしている。
彼とは今後もずっとパートナーだ」

 
モーガン・ホフマンは、
リッキー・ファウラーの大学の同級生であり、
PGAツアープレーヤーとしても将来を有望視され、
しかもそのスタイリッシュなルックスで人気もうなぎ上りでしたが、
2017年に治療法が確立していない難病・筋ジストロフィーに罹患したことをカムアウトした選手です。
 

そんな友人の存在も大きかったと思いますが、
ラルフローレンでのキャリアをなくしてでも、
グレイソンを立ち上げた最大の理由はなんですか?
 

「自分でどこまでできるか試したかった。
10年前から構想はあったけれど、
当時は夢として大きすぎた。
でもいま、機が熟したということかな。
立ち上がって今年でまだ4期目。
コレクションが始まったのが2016年。
周囲の人は成長著しいいってくれるけれど、
まだまだやりたいことは未曽有にあるから」

 
PGAプレーヤーからもラブコールは多そうですね。
ルーク・ドナルドも大好きだと公言しているし。
 

「実は友人のマット・クーチャーもグレイソンを着てくれている。
ただロゴは入っていないんだ。というかロゴを付ける必要がない(笑)。
友人で気に入って、お互い宣伝したり宣伝に出てもらったりする必要なく、
シンプルに着たいという関係でつながっているから。
そういったプロは他にもいるよ、アイルランド人のポール・ダンとかね」

 
そういった超一流にどうしても期待と思わせるセンスとクオリティに「ゴルック」も惹かれているわけですが、
最後にチャーリーさん流のグレイソンをお洒落に着こなすヒケツを教えてください。
 

「それはね……」

 
ということで、その質問には
グレイソンのオフィスの様子と共にムービーで答えてもらいました!

 
 
といったわけで、
これからゴルフブランドの新時代を築いてくれそうな
グレイソンを皆さまも実際に体感してくださいませ!
そうそう、3月には春夏物も
入荷しますのでお楽しみに!!

 
 
 

記事日時:2019年2月25日 AM 10:22
 


 

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