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ボクたちが「グレイソン」を “推す” 理由#1 ~そのセンスに、ほだされて~

「出会ってしまった……」ブランドなのです

店長・ジャックです。
今日は「ゴルック」が扱っているウエアの中でも
中心的な存在になってもらいたいブランド、
「グレイソン」の話をさせてください。

ボクらが「ゴルック」を始める時に
どんなウエアを着ているような人に
このサイトに集まってもらいたいか?
そんなミーティングしていた時に、
話題に上がったブランドが「グレイソン」でした。

もともと「ラルフローレン」が展開している
ゴルフウエア(ゴルフだけじゃないですが)
「RLX」のデザイナーが立ち上げたとか、
アイアンの名手、
ルーク・ドナルド(最初の写真の中央も彼です!)が
このブランドに心底惚れてウエアチェンジしたとか、
……そんな噂は聞いていたのですが、
何より、シンプルかつクラシックでありながら、
新しい素材も積極的に取り入れたりする、
そのセンスのよさに心酔してしまったのです。

ものすごく独断的な言い方をすれば、
ヨーロッパツアーのお洒落なプロが着てそう、みたいな
ウエアだなぁと。

ただ、これをモノ単体で紹介するとなると
すごく地味にみえてしまう=売りづらいかもなぁ
なんて気持ちもありました(笑)。
ここのブランドのオオカミのロゴも
どれもさりげなく入っていて、
それがウリというわけじゃないですしネ。
いや、そのさり気なさがいいのですが!

結局、コレクションを見せてもらえばもらうほど、
「グレイソン」こそ、いま大人のゴルファーが、
着るべきウエアじゃないか、なんて
いつのまにか熱狂的なファンに
「ゴルック」スタッフ一同がなっていました。

何より本当に着心地がいい!

これもゴルックで扱っている
なんてないホワイトのポロですが、
肌触りと動きやすさを考えた素材選びから、
着た時にシュッと見える襟のデザイン、
パンツにインすると隠れてしまうけれど、
憎らしい場所に入ったロゴといった
さまざまなギミックが考え抜かれているんです。

そこでボクらがどうしたかって?
どんなヤツがこんなウエアを作っているのか、
一度「グレイソン」を訪ねてみようと思ったのです。

というわけで
ニューヨーク、マンハッタンから
車で1時間ばかり走った
グレイソンの本社に唐突にも行ってきちゃいました。
その模様は、次回 #2につづきます。

 
 
 

記事日時:2019年2月21日 AM 11:22
 


 

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